ロシア、金融資産法の審議を四月に延期

CCNの報道により、ドゥーマ(ロシアにおける議会)は2019年3月22日に予定されていた金融資産法の審議を四月に延期したことがわかった。ロシア下院議員であり、ロシア中央銀行の国立銀行評議会メンバーであるAnatoly Aksakov氏が今回の延期を提出したが、その理由は公開していない。そして、本法案は「暗号通貨」、「スマートコントラクト」および「トークン」という用語を削除するように特別に編集されている。

 

 


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